強姦魔に堕ちた凄テク彼女 5.『隣から聞こえる佳奈美の喘ぎ声』

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「あぁ!あぁん!あぁぁん!ああぁ♥ああぁん!!♥」

「ほれ!ほれ!どうだ俺のデカチンは?!
他の誰よりもデカくて太いからな!
この体位で堕ちなかった女はひとりもいないぞ!!」

「いや!ああぁん!あぁん♥そこはやめてぇえ!!」

佳奈美が中出しされた衝撃的な強姦現場を見せつけられた後、僕は隣の物置部屋に追い出されてしまった。

なんとかして・・・なんとかして佳奈美を助けなきゃ!
でも僕の両手足は未だに縄で縛られていて身動きできない。

家の電話も線を切られてしまい、スマートフォンも取り上げられたこの状況ではどうすることもできない。

僕にできることがあるとすれば・・・

ドアの隙間から犯されている佳奈美を見守ることくらいしかできなかった。

縛られている状況でもしっかり見える。
強姦魔が後ろから突くたびに佳奈美の尻を弾いて揺らし淫靡な声をあげさせている・・・

自分の最愛の彼女が他の男に犯されるだなんて―—
誰が見てもそんな最悪な状況、気が狂うほど嫌なはずだ。

でも僕はそんな佳奈美の姿を見て明らかに陰茎を勃起させて興奮している。

「ほらほらぁぁぁ!俺のチンポは気持ちいいだろぉ!
今日は朝まで喘ぎ殺してやるからなぁ!!」

「んんん!んんんんんん!あぁぁん♥(あぁ・・・きもちいい・・・)」

「あぁぁ・・・!こいつはすげえ名器だなぁ!
いままでたくさんの女を犯してきたが・・・あんたのマンコは俺のチンポに絡みついてたまらねえ!
最高の気分だ!
しかも俺の巨根にここまで耐えられるなんてな!やっぱこいつは上玉だぁ!」

「んんん!あぁん♥
(いや・・・こんな汚らわしい男に犯されて嫌なはずなのに・・・
突かれるたびに奥まで届いて感じちゃう・・・こんなのはじめて・・・気持ちいい)」

「ほれほれ!!どうだぁ?!あんな男とは別れて俺の嫁になれぇ!
そうすれば俺と毎日セックスし放題だぞ!」

「あぁぁん!わ…別れない…!
颯くんを愛してるから・・・
は・・・颯くんごめんなさい・・・!
あぁぁぁん!イっちゃう♥イクううううぅぅ!♥」

佳奈美は身体を痙攣させて涙を流しながら絶頂した。

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