強姦魔に堕ちた凄テク彼女 8.『佳奈美の心境の変化』

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「どうだ?彼氏くんの様子は?」

「寝てるわ・・・。
ずっと縄で縛られてたんだもの。きっと苦しかったはずよ・・・」

「そうか・・・
しかし彼氏がうらやましいぜ。
あんたみたいな美人でセックスも上手い女が彼女なんてな。
仕事も良い所に就いてんだろ?
将来も安泰ってわけだ。」

「・・・・・・・」

「俺とは真逆の男だ。
俺はこのチンポと性欲のせいでたくさんの女を泣かせてきた・・・最低な男だ。」

「・・・・・・・」

「だが佳奈美、お前は俺がいままで会ってきた女の中でも最高の女だった。
俺のチンポでここまで持ちこたえたのはお前がはじめてだ。」

「・・・わたしも・・・いままで会ってきた男よりも最高に気持ちよかった・・・」

「今の彼氏、颯くんはとても優しい人よ。
でも夜のセックスではまったく満足できなくて・・・
いつも私が責めているのよ。それに私が乗って1分腰を振るだけですぐに射精しちゃうし。」

「そうか・・・だが良い彼氏くんであることに違いはないだろ?」

「俺は、明日出ていく。近くの警察署に行って自首してくる。
こんなことして許してもらおうなんて勝手なことは言わない・・・
だがお前とのセックスは最高の思い出になった。」

「・・・・・・」

「最後になんだが・・・
佳奈美から俺を責めて見てくれないか・・・?」

「え・・・?」

「嫌ならいいんだ。
俺はお前を強引に犯した最低な人間だ。
こんな男の願いなんて聞く道理はないだろ。」

佳奈美は一瞬考えて、思い立ったかのように強姦魔の腰に跨る。

「おおお・・・こいつは絶景だな。」

「(大丈夫・・・颯くんは寝てるもの。少しくらい・・・良いよね・・・)」

強姦魔の陰茎を手でシゴく佳奈美。十分に勃起したのを確認して自ら陰部へ挿入する。

「ん・・・んんあああぁぁ!♥♥♥」
「おおおおぉぉ!すげぇ・・・
いままで無理やり女を犯してきたが、女に乗られたのは初めてだぞ・・・」

佳奈美はそのまま器用に腰をクネクネと動かしはじめる。
たまに膣圧に強弱をつけて陰茎を締め付けて男を喜ばせる。

「おおお!!すげえ腰使いだ!
俺のチンポは佳奈美の中で洗われているかのようだ・・・」

「うふふ♥気持ちいいでしょ?
この腰使いで颯くんを何度も射精させてきたんだから。」

強姦魔とのセックスを楽しむ佳奈美。
腰を動かすうちに自分も感じはじめて徐々に激しさが増していく。

「あん♥あん♥あん♥あん♥
あぁん!このチンポたまらない♥
気持ちいいいぃぃ♥」

「おおお!おおおおお!
も、もう出そうだ!」

そう言って男は佳奈美の膣内に射精した。
佳奈美の陰部から男の精液が漏れ出しベッドを濡らす。

「うふふ♥もう射精したの?
まだまだ終わらないわよ。いままで犯してきた女の子の分だけ、私があなたを犯してあげるわ♥」

「おおおおお!おおおおお!これは・・・最高だぁ・・・!」

その後も佳奈美は男とのセックスを楽しみ、佳奈美自身も何度も絶頂に達した。

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