強姦魔に堕ちた凄テク彼女 11.『調教1日目、強制オナニー』

5月 2, 2021

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会社からは1週間ほど自宅療養という形で休みをもらった。
今日から1週間はずっと佳奈美と一緒にいられる。
こんな幸せがこれからもずっと続いていく。
昨日までの地獄の日々がまるで嘘だったかのようだ。

さあ颯くん、服を脱いで。

うん・・・

佳奈美の言う性奴隷になる調教がはじまる。
今日から佳奈美とは3日間はセックスはできない。

その代わり僕の変態性癖を正すための調教が3日続く。

うふふ、やっぱりあの強姦魔と比べたらとても可愛いおちんちんね。

そ、そんなこと言わないで・・・

隠したらダメよ!私の言うことは絶対なんだから!
今日から私を女王様だと思って言うことを聞くのよ。

う、うん・・・

僕は佳奈美に申し訳ないことをしてしまった。
その罪悪感もあって、佳奈美には逆らうことはできない。
逆にこんなことで佳奈美の気が晴れるのなら僕はなんだって言うことを聞くつもりでいる。

じゃあそこに立ってて。
私も1枚ずつ服を脱いでいくから。

佳奈美は僕の1メートル手前で服を脱ぎ始める。
大人しめな服を脱ぎ捨て、ちょっと大胆な下着も外して僕の前で裸になって見せた。

あぁ・・・佳奈美・・・

ダメよ!そこに立ってて!

思わず近づいてしまった僕にそう強く命令する佳奈美。
気分はもう女王様のようだ。

は・・・はい。

うふふふ、いい子ね。
じゃあ、私のこのエッチな裸を見てオナニーしてみせて。

え・・・!?

佳奈美の言葉に僕は驚きの声をあげる。

女王様の言うことは絶対よ!ほら早く!

は・・・はい!わかりました・・・

僕は思わず敬語で返事を返してしまう。
無意識から出たその返事に違和感を感じず、僕はそのまま言われたとおりに陰茎をしごいてみせた。

うふふ、そうよ。
私の身体を見て、エッチな気分になって射精するのよ。

ん・・・・あぁ・・・

僕は佳奈美が見ている前で自分の陰茎を前後にシゴいてみるが、
はじめてやるせいかあまり気分が乗らない。

ほら見て。この私のおっぱいもお尻もおマンコも、あの強姦魔に無理やり触られて犯されたのよ。

ん・・・あぁぁ!!

その佳奈美の言葉で僕の陰茎がビクンと反応してしまう。
忘れるはずがない・・・
佳奈美があの男にレイプされているところが瞬時に脳裏に浮かんだ。

ほらこうやって、『あぁんあぁん』って喘ぎ声を漏らして感じていたのよ。
このおっぱいはあの男の手で鷲掴みにされて、乳首もドロドロに濡れるまでしゃぶられたわ。
そしてこの大きなお尻は何度も叩かれて、私のおマンコは常にグチョグチョに濡らされたわ。
そんな姿を想像して興奮しちゃうんでしょう?

か・・・佳奈美!だめだよ!
もう・・・

だめよ!私が良いっていうまで出しちゃだめ・・・
でもシゴきつづけて。私の寝取られセックスを想像してオナニーするのよ!

ああぁ!ダメだ!
もう出ちゃうよぉぉ!!

情けない言葉を口にして、僕はその場で射精してしまった。
精液が佳奈美の足についてしまう。

もう出しちゃったの?私が犯されているところを想像して射精するなんて本当に最低ね。
もう1回やり直し。

そ・・・そんな・・・

佳奈美の言葉が増々冷たくなっていく。
ヌルヌルに濡れた陰茎を握りしめて僕はまたシゴきはじめた。

今日は私が良いっていうまで続くから。
立派な性奴隷になるまでしっかり調教するわよ。

この調教は床がぐっしょり濡れるまで続いた。

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