強姦魔に堕ちた凄テク彼女 12.『調教2日目、アナル開発』

5月 4, 2021

前の話へ

目覚めたのはお昼過ぎ・・・
僕が起きる前まで佳奈美はどこかに出かけていたようだ。

「近くのスーパーで安売りやってたから買ってきちゃった。
今日はたくさんご馳走するわよ。」

「ありがとう!佳奈美の料理が食べられるなんてとても幸せだよ。」

起きてから夜になるまで、佳奈美とはとても仲睦まじいカップルのように一緒に過ごしている。
きっと誰もが羨むほどのカップルに見えることだろう。

夜になると、佳奈美からある物を渡された。
それは病院で使用するようなシリンジ―

「これを使ってお尻の中を全部出してきて。
手に汚れがつくのは嫌なんだから。」

いったい何をするつもりだろう。
嫌な予感がしながらも、そのシリンジを使って浣腸しトイレで腸内を洗い流す。

そして調教2日目―
今日もお互いに裸になる。

「ベッドの上で太ももを上にあげて。
足を持って、しっかり私に肛門が見えるようにするのよ。」

「佳奈美・・・なんか恥ずかしいよ・・・」

「女王様が言うことは絶対よ。
いまからおちんちんの刺激以外で射精させてあげる。」

佳奈美はローションでヌルヌルになった指を僕の肛門に近づける。

「ちょ・・・ちょっと待って!
まさかそんなところに・・・」

「あたりまえでしょう?何のために浣腸を渡したと思ってるの?
今日は颯くんのアナルを開発するのよ。」

そう言って中指を僕のアナルにゆっくりと入れていく。

「あぁ・・・あぁぁぁぁ!
か、佳奈美・・・こんなの・・・苦しいよ・・・!」

「ちゃんと我慢して!
颯くんの前立腺を探してるんだから!」

「ぜ、前立腺・・・?」

佳奈美は器用に僕のお尻の中の指を蠢かせる。
初めての感覚に不快感を感じてしまうが・・・
佳奈美の指がある部分に当たったことで一気に快感を感じてしまう。

「ああぁぁ!!」

「あ、ここ?
これが颯くんの前立腺ね。
今日はここをゴリゴリ刺激して、たっくさん射精させてあげるからね。」

佳奈美の中指によって、僕がいままで感じたことのない快感がお尻から脳を刺激する。
そして佳奈美の指がグリグリと動くたびに僕の陰茎がビクンビクンと動いて今にも射精してしまいそうになる。

「ああぁぁぁ!!佳奈美ぃ!気持ちいいよぉ!!」

「この前立腺を刺激すると、普通の射精の数倍気持ちよくなれるのよ。
今日は私が満足するまでずっと責め続けてあげる。」

「あぁぁぁ!あぁぁぁ!佳奈美ぃぃ!!」

僕の陰茎は一切触れられず、佳奈美から前立腺をグリグリと刺激されて勢いよく射精した。
しかし佳奈美の前立腺責めは終わらない。

「まだまだ終わらないわよ。
この快感がクセになって颯くんのチンポ汁が出なくなるまでいじめてあげるわ。」

「あぁぁ!あぁぁぁん!佳奈美!もう無理だよぉ!」

その後も僕は佳奈美に深夜まで泣かされた。

次の話へ