強姦魔に堕ちた凄テク彼女 13.『調教3日目、寸止め生殺し』

5月 8, 2021

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朝目が覚めると佳奈美の姿が見当たらなかった。
また買い物に出かけているのだろうか?

まだ強姦魔が捕まったという話は耳にしていない。

それなのに佳奈美はよく出かけている・・・
なんだか心配でいられない。

「ただいま!
ごめんね!警察署から電話があって、すぐに署に来るように言われたの。」

「おかえり。
そ、そうなんだ!
で・・・強姦魔は?」

「逮捕されたって!やったわ颯くん!!」

「ああ!これで安心して出かけられる!
佳奈美!改めてごめん!もっと佳奈美を守れるような立派な男になるよ。」

「颯くんはそのままでいいの。
これからはもっと私好みの男になってもらうんだから!」

佳奈美の好みの彼氏。
もちろんなってみせる・・・
もうあんな地獄のような日々はうんざりだ。

調教3日目―—

明日はついに佳奈美をセックスができる!
今日はどんなことをされるのか少し不安で興奮もしちゃうけど、これから幸せな日々が続くことだけは間違いないだろう。

「さあ颯くん、裸になってそこの椅子に座って。」

「はい・・・」

佳奈美に言われるがままに服を脱ぎ、柱の前にある椅子に座る。
そして佳奈美はバッグからある小道具を取り出した。

「これ、今日警察署から帰ってくるときに買ってきたの。
これで颯くんの腕と足を拘束して、おちんちんもこの紐で縛っちゃうね。」

僕は佳奈美にされるがままに拘束されていく。
そして勃起している陰茎の竿の根元を紐でキツく縛られてしまう。

「佳奈美ぃ・・・これじゃ射精できないよぉ・・・」

「そう、今日は絶対に射精させてあげないわ。
明日はようやくセックスの日なんだから・・・
今日はたっぷりいじめて快楽漬けにしてあげる。」

そういうと佳奈美は僕の乳首をコリコリと弄りはじめ、僕の陰茎も器用にシゴき出す。

「あぁ…あぁ…!か、佳奈美・・・気持ちいいい・・・
これじゃ我慢できないよ・・・。」

「我慢しなくてもいいの。
射精はできないけど、今日はずぅっと私の濃厚愛撫で泣かせてあげる。」

「あぁぁ・・・そんな・・・」

佳奈美は手加減なしで僕の敏感なところを激しく責め立てる。
あまりの激しさに僕は射精してしまいそうになる・・・

「あぁっ!あぁぁ!あぁぁん!佳奈美・・・出ちゃうよぉ!!」

だけど陰茎を縛る紐が僕の尿道を塞いでいて射精することができない。
そのままゆっくりと精液が戻っていくのがわかる。

「ああぁぁぁ!佳奈美ぃぃぃ!!
射精!射精させてぇぇぇぇぇ!!」

「うふふふ、颯くん可愛い。
今日は朝まで私のテクニックで泣きなさい。
明日はたっぷり楽しませてあげるわ。」

僕の意識が無くなるまで、佳奈美の愛撫は続けられた。

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