強姦魔に堕ちた凄テク彼女 15.『見せつけられるNTRセックス』

6月 16, 2021

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すぐ目の前にあるベッドで佳奈美が他の男と抱き合っている。
まるで付き合って間もないカップルのように仲睦まじいやり取りをしながら・・・
男と女の性欲のぶつかり合いが繰り広げられていた。

僕ですら佳奈美とそこまで熱く交わしたことの無い口づけを、
他の男と舌を濃厚に絡み合わせている。

「ああぁ、たまんねえぜ!
他人の女を寝取ることがこんなに興奮するなんてな。
しかも相手はグラビア女優並みの極上の女ときたもんだ。
今日からこの俺が、変態マゾ彼氏の代わりにたっぷり味わってやるよ。」

「あぁん!うふふ♥
ほら、よく見える?私のおっぱいとおマンコが凶次くんの手で愛撫されているところ。
あん・・・毎日こうやって凶次くんに弄ってもらってるのよ♥」

「おぉ佳奈美ぃ、俺がこうやって愛撫しなくてもすっかり濡れてんじゃねえか。
本当にお前は淫乱な女だな。」

「あぁん、凶次くん♥
淫乱な私をもっとお仕置きしてぇ♥」

凶次の手でクチュクチュと音を立てて愛撫される佳奈美の陰部。
僕からしっかり見えるように佳奈美は大股を開いて感じている。

「(はぁ・・・はぁ・・・佳奈美・・・)」

僕もその淫靡な光景に耐えきれず息を荒げて興奮してしまう。

「うふふ、颯くん♥
私たちのセックスに興奮してオナニーしたくなったんでしょ?」

佳奈美にそう言われて僕は動揺してしまう。
佳奈美の言う通り、僕は今にも自分の陰茎をシゴいてしまいたいという気持ちでいっぱいだった。
でも腕は佳奈美に拘束されてしまい、自分の陰茎すら自由にしごくこともできない。

「オナニーは私たちのセックスが終わってからのお楽しみよ。
今はしっかり私と凶次くんの熱いラブラブエッチをその目に焼き付けなさい♥」

「おい佳奈美!そろそろ俺のチンポも気持ちよくしてくれ。
こいつにお前の卑猥な尻を見せつけながら、しっかり俺のチンポを舐めしゃぶれ!」

凶次がそう佳奈美に命令すると、佳奈美は僕の目の前に豊かなお尻を見せつけて凶次の陰茎を舐めはじめる。

「んんんんんーーー!んんんんんんんんんーーー!」

「はははははは!
興奮しすぎて頭でもおかしくなったか?
今にも佳奈美の尻にしゃぶりつきたいだろ?
だがもうお前の佳奈美じゃないんだ。
お前は二度と佳奈美に触れることはできないんだよ!
残念だったなぁ~~!」

突きつけられた現実に僕はその場で声をあげて悶え苦しむ。
言葉を発したくてもギャグボールのせいでそれすら許されない。
僕は本当に佳奈美と凶次のカップルのようなセックスを見ていることしかできないのだ。

そんな僕を挑発するかのように、佳奈美がゆっくりとお尻を振って誘惑する。
僕は興奮で理性を失って鼻息を荒くする。

「あぁん♥凶次くん♥そろそろいいでしょ?
私の淫乱なおマンコにこのチンポを思いっきり突っ込んで♥」

「仕方ねぇなぁ。
じゃあまずはこいつにド迫力な立ちバックを見せつけてやろうぜ。」

「あぁぁぁ♥あぁぁぁぁん!♥これぇこれなのぉぉ!!♥
凶次くんのチンポが奥までくるううう!!♥」

僕の目の前で佳奈美のおっぱいがブルンと揺れる。
凶次が言った通り、過激でとんでもない迫力の光景だった。
そしていままでに見たこともない佳奈美の反応が、
僕以外の男の陰茎を入れられて感じている・・・

「どうだすげぇだろぉ?
だがこれからがもっとエロいんだぜ。
俺のチンポでよがり狂う佳奈美の姿を見せてやるよ!おらぁ!!」

「あぁん♥あん!あん!あん!あん!♥気持ちいいいいいいい!!♥」

凶次の掛け声で佳奈美のおっぱいがブルンブルンと何度も揺れる。
あまりの過激な姿に僕も耐えられず、拘束を無理やり解こうと手足を動かす。

「はっはっはぁ!無駄だ無駄だ!
どんなにあがこうとお前は佳奈美に触れることすらできないんだよ!
そこでおとなしく佳奈美の淫乱ダンスを見ていろぉ!」

「あん!あん!あん!あん!♥♥
すごいいいいいいい♥何度も奥にあたるぅぅ!!♥」

「あぁぁ!たまらねえ!
佳奈美のマンコの肉が俺のチンポを擦ってやがる!
おいマゾ彼氏!残念だったな!
この快感は二度とお前には味わえない!
佳奈美は俺だけの女になったんだよ!
これからお前は、俺たちが良いというまでオナニーすらできないマゾ奴隷になるんだ!」

「あぁん!あぁん!素敵ぃ♥
もうイク!イクぅ!!イっちゃううううぅぅぅぅ!!♥♥♥」

僕の前で豪快にビクンビクンと身体を揺らす佳奈美。
そしてベッドに横たわり、凶次とキスしながらセックスの余韻に浸り始めた。

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