強姦魔に堕ちた凄テク彼女 16.『佳奈美による調教の成果』

8月 5, 2021

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「うふふ♥たまらない・・・
こんな快感をこれから何度も味わえるなんて。
まるで夢みたい・・・」

「そうだろぉ?そこで悶えまくってるマゾ野郎では絶対お前を満足させられなかっただろうぜ。」

「ん・・・あん♥」

そう言って凶次は佳奈美の乳首にしゃぶりつく。

「うふふ♥ほら凶次くん見て。
颯くんったらたまらずお尻を前後に振ってるわよ。」

「おいおいおい!こいつは滑稽だぜ!
ついに自分でケツの穴を掘りはじめたぞ!」

僕は無意識に自分のアナルに挿れられたディルドを使ってオナニーをはじめていた。
理性を失ったことと過激な寝取られセックスにたまらず本能的に動いていたのだ。

「これが3日間の調教の成果よ。
1日目は私の目の前でオナニーさせて、2日目はアナルを開発してアナルでイくことを覚えさせたの。
手と足を拘束してしまえば手でしごくこともできないでしょ?
昨日は寸止め愛撫で限界以上に射精を我慢させてあるから、
耐えきれずにああやってケツマンコオナニーをはじめちゃうのよ。」

「まるで女みたいに腰を振ってるぜ!真正のマゾ男だな!」

こちらを見てあざ笑うふたりの前で、構わず僕は腰を振って前立腺を刺激する。

「でも、今日凶次くんにもらったあの機械ね。
ちょっと細工もしてあるの。
設定を切り替えれば微量の電気が流れるようになってるんだけど・・・」

「ぐぎゃあああああああああああああああ!!!」

突然僕のお尻から強力な電気が流れる。
いったい何が起きたのかわからず、その電気が止まるころには僕は身体を震わせて悶え苦しんでいた。

「お?何が起きたんだ?」

「微量に流れる電気を強力にしてあるの。
あまり擦りすぎると電気が流れるようになってて、
お尻でイキたくても電気で苦しめられてイケないようにしてるの。」

「おおぉ・・・恐ろしいな。」

「しかも面白いのはここから。
颯くんには限界まで性欲を我慢させてるから、
電気が流れると分かっててもまたアナルでオナニーをはじめちゃうの。
たとえまた辛い思いをすると理解していても、
性欲に抗えずに何度も何度も自分からお尻を振って電気の責め苦を受けるのよ。」

「あいつがもう前の彼氏になったとはいえ・・・
一度は恋人同士だった男をそこまでいたぶるとはな・・・」

「うふふふ♥これもマゾ奴隷の躾よ。
そんなことよりもう一回、私のおマンコに突っ込んで♥」

電気責めに震える僕を無視して、佳奈美はシックスナインの形になり凶次の陰茎を舐め始める。

「おぉぉ!こいつはまた絶景だな!
また興奮してきたぞ!」

「んんん♥あんん♥凶次くん♥もっと私の淫乱なおマンコを舐めてぇ♥」

僕の前で凶次と佳奈美のラブラブエッチが再開された。
ふたりの濃厚セックスは1度だけでは終わらない。
佳奈美と凶次が満足するまで何度も続けられる・・・

その間、僕はたまらずアナルに入れられたディルドを再び出し入れする。
佳奈美の言った通り、電気が流れると分かっていても興奮を抑えきれずに腰を上下させてしまう。

「おおぉぉ・・・もう我慢できねえ!
佳奈美!またお前のマンコに突っ込んでやる!
今度はマゾ男と同じ体勢で入れてやるよ!」

「うふふふ♥それ面白そう♥」

佳奈美がこちらを向いて、男の太ももに座る形で陰茎を挿入する。

「んんんんんん-ーーー!!・・・・」

「ほらぁ♥私のおマンコに凶次くんのチンポが入ってるのがよく見えるでしょ?
いまから私も腰を動かすから、颯くんも一緒にお尻を動かして♥」

佳奈美の腰が上下にゆっくりと動き出す。
僕もまるで催眠術にかかったかのように、佳奈美に合わせて腰を振った。

「んおおおおぉぉ・・!」

「あん♥あぁん♥そうよ、私に合わせて腰を上下させるの・・・
気持ちよくて思わず射精しちゃいそうでしょ?
でも私たちのセックスが終わるまでお預けよ。
おとなしく電気で身体を震わせなさい。」

「んぐぎゃああああああああああああああ!!!」

再びディルドから流れる電流。
僕は叫び声をあげて悶絶し、身体を震わせる。

「んふふ♥あん♥あぁん!あぁん!あぁん!あぁぁん!♥
気持ちいいいいいいい!!♥」

徐々に佳奈美の腰を振るスピードが上がる。
しばらくして僕の腰も再び動きはじめる。

「おおおおぉ!いいぞ!
また中に出すぞ!佳奈美ぃ!!」

「あぁん!いっぱい出してぇ!♥♥
私もイクの!イく!!イクうううううぅ!あああぁぁぁ!!!♥♥♥」

「ぐぎゃあああああああああああああ!!」

佳奈美と凶次は絶頂に達した。
幸せな快楽に包まれたふたりの前で、僕は地獄の苦痛を味わい悶え苦しむ。

「あぁん!凶次くん!もっとぉ!もっと突っ込んでぇぇ♥♥」

そして3回目のラブラブエッチがはじまるのだった。

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