強姦魔に堕ちた凄テク彼女 17.『強姦魔と佳奈美の寝取られマゾ奴隷』終話

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ふたりのセックスが始まって1時間後・・・
凶次は佳奈美の膣内へ何度も中出しをし、そのたびに僕は何度も電気責めで悶え苦しんでいた。

「はぁぁ!最高だったぜ!
ひとまず休憩だ・・・」

「あぁん・・・♥こんな快感を毎日味わえるなんて・・・
とても幸せ・・・♥」

快楽の余韻に浸りながらたっぷりと口づけをする佳奈美と凶次。
ふたりは満足そうな顔をしてベッドに横たわるが・・・

僕のほうは1時間以上も行き場の無い性欲に苦しまされている。

「あははww私たちのラブラブセックスは興奮したでしょう?」

「んんん・・・・・・」

もはや佳奈美の言葉に頷くことすらできない。
幾度と無く続いた電気責めと興奮に、僕の身体は悲鳴をあげていた。

「そろそろ颯くんを私たちのマゾ奴隷にする仕上げをしなくちゃ。」

「仕上げ?
これからどうするんだ?」

「私の言うことを聞くまで、気持ちのいい拷問をするの。」

ベッドから起き上がり、僕の近くに寄る佳奈美。
長時間のセックスで汗だくになった裸体が卑猥でたまらない・・・

「颯くん、あなたは私たちの寝取られマゾ奴隷になるの。
だから今日から、私のこのハリのあるおっぱいもお尻もおマンコも、
全部凶次くんのものになるのよ。
彼女を寝取られて目の前でセックスしているところを見て興奮する颯くんなら本望でしょう?」

「んんんん!んんんんんん!!」

僕の気持ちを無視した勝手な佳奈美の言葉に、
ギャグボールで言葉を封じられながらも必死に声をあげて拒む。

「もし颯くんがその首を縦に振ってくれたら、
いまから気持ちよく何度も射精させてあげる。
でも、もしその首を横に振ったら・・・
世の男のほとんどが号泣するほどの気持ちのいい拷問でお仕置きするわ。」

気持ちのいい拷問・・・?
佳奈美からのお仕置き・・・
その言葉を聞いて僕は思わず興奮してしまう。
いったいどんな拷問だろうと、少し期待してしまった。

「じゃあ聞くわよ。
あなたは今日から私たちの寝取られマゾ奴隷!
もう私とセックスすることは許されないし、
もちろん軽い性行為も禁止よ。
オナニーも凶次くんの許可無しでやったらダメ。
私たちがセックスするときは、
私のおマンコと凶次くんのおチンポを舌で綺麗にすること。
それでいいわね?」

もちろん僕は首を横に振った。
そんなこと絶対にできるわけがない・・・

「そう・・・じゃあお仕置きしてあげる。」

佳奈美の身体が近づく。
そして僕の陰茎をゆっくりとシゴきはじめる。

「んん・・・♥んんん・・・♥」

「おいおいwwそれじゃご褒美じゃねえか。
マゾ男が目をうっとりさせて喜んでるぞ。」

「うふふふw今の颯くんはこの程度の愛撫でイキそうになるでしょ?」

「んんん!んんんん!んんん!」

器用な手つきで僕の陰茎を上下にシゴき、軽く亀頭を弄る佳奈美。
その優しく愛を感じる快感に僕は身をゆだね、今にも達しそうになる。

だが、その天国のような快感が・・・
次の瞬間地獄のような苦しみへと変わった。

「んぐあああああああああああああああああ!!」

お尻に深く入り込んでいるディルドに電気が走った。
強烈な刺激に身体を震わせて、僕は叫び声を上げながら悶え苦しむ。

「どう?これが気持ちのいいお仕置き。
颯くんが射精しそうになると前立腺がディルドを圧迫して電気が走るのよ。
しかもおチンチンは縄で縛ってるから射精もできないでしょ?
颯くんが首を縦に振るまで、こうやって気持ちよく愛撫してビリビリ苦しめるお仕置きが続くのよ。」

再び佳奈美の愛撫がはじまる。
射精しそうになると電気責めで苦しめられるというのに、
僕はまた興奮してイキそうになる。

「おお!すごい拷問だな。
電気はごめんだが、俺も佳奈美から拷問されたくなってきたぜ。」

「あぁん♥もちろん凶次くんはちゃんと気持ちよく責めてあげる。
ちゃんと私のおマンコで擦ってシゴいて射精させるわ。」

「んんああああああぁぁぁあああぁぁ!!!」

「ほらほらぁ、射精寸前の電気責めは気持ちいい?
颯くんはドMだものね。
本当はこういうプレイが好きなんでしょう?」

電気で苦しんでいる最中も佳奈美の愛撫は止まない。
快楽と苦痛に狂わされて僕はついに観念し、首を縦に振ってしまう・・・

「んんんん!んんんん!」

「うふふふ、思ったよりも早く根を上げたわね。
もっと楽しもうと思ったのに残念。
でも、これで今日から正式に私たちの寝取られマゾ奴隷よ。
ご褒美にちゃんと射精させてあげるわ。」

佳奈美がリモコンを手にして、
機械に向けてボタンを押した。
すると僕のアナルに深く入り込んでいるディルドが振動し、
前立腺を刺激しはじめた。

「んおおおおおおおおぉぉぉ!!!」

「もう電気は流れないわ。
お尻を犯されて存分に射精しなさい。」

そういうと佳奈美は、凶次に抱き着き再びラブラブセックスをはじめた。
僕はその淫靡な光景を見て、思う存分に腰を振って、ようやく射精に至った。

「あん♥あん♥あん!♥
凶次くん!気持ちいい♥もっと佳奈美を愛してぇえ!♥」

「おおおぉ!
佳奈美!また中に出すぞ!!」

「あぁぁ!佳奈美いいいぃぃ!!!」

強姦魔に堕ちた凄テク彼女 おわり