快楽中毒となった天然美人妻のマゾ夫計画 第5話『真美の一人遊び』

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最近、妻の様子がおかしい・・・

以前なら僕が帰宅する頃には温かいご飯が出来上がっていて、
お風呂も湧いていた。

だけど最近はお風呂も湧いてないしご飯も用意できていない

もちろん、ご飯もお風呂も用意が遅くなったとしても僕が文句を言うことはない。

でも、ここ数日は会話も少ないし
ほとんど寝室に籠もりっきりだ
真美の体調が悪いんじゃないかと心配になる。

コンコンッ

「真美?大丈夫?
もしかして具合でも悪いのかい?」

「・・・ミキヤさん
今日は具合が優れないの・・・ごめんなさい
夜ご飯は冷凍食品をレンジで温めて、
お風呂はスイッチを押せば湧くから・・・
あぁ・・・」

「やっぱり心配だよ
部屋に入るよ――」

「入らないで!!!!!!!」

「!!!?」

僕は驚いてしまった
あのおっとりした妻が、怒鳴るような声をあげるなんて・・・

「ご、ごめんなさい・・・
あぁっ・・・ちょっと寝たら元気になるから
そっとしておいて」

「わ・・・わかったよ
僕はリビングにいるから、
何かあったら呼んでね?・・・」

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「はぁ・・・はぁ・・・
いやぁん・・・♥」

「あぁっ!♥あぁん!♥なんでぇ!
何回もぉ!何回もイってるのに!
ぜんぜん足りない!満たされない!!♥」

「あぁん♥やっぱりミキヤさんに・・・
だ、ダメ!
ミキヤさんに言っても
きっと私――満足できない!」

「あぁっ!またイク!イッッッく!!!♥」

「あぁ♥あぁん♥だめ!
まだ足りない!助けて・・・誰かぁ!♥」

例のエステサロンから帰宅して数日後――
真美の身体は満たされない性欲に悶え苦しまされていた。
それが昼夜問わず毎日続いている

真美はクリオナ・膣オナを何度も繰り返して
溢れる潮と汗でベッドのシーツをぐっしょりと濡らしてしまうのだった

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