強姦魔に堕ちた凄テク彼女 4.『寝取られレイプ鑑賞会』

3月 24, 2021

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僕は自宅のベッドの上に寝かされていた。
ふかふかの布の感触を感じて目を開けると・・・

目の前には大きな2つのおっぱいが至近距離で揺れていたのだ。

「ンんん!・・・んんん♥・・・・んんんぁ!」

「あぁー!彼氏くんが目を覚ましたようだな。
お前が俺のチンポで後ろから突かれて感じてるところを見られちゃうなぁ!」

「い・・・いやああ!見ないでええ!!」

それは僕の人生の中で最も最悪な目覚めとなった。
僕は両手と両足を縄で縛られ、口はしゃべれないようにガムテープを張られてしまっていた。

そんな僕の前で強姦魔はかまわず僕の佳奈美を後ろから犯している。

「ほれほれ!!へなちょこ彼氏くんに感じてるとこをしっかり見てもらえ!
そんな極小のチンポより俺のたくましいチンポが最高に感じるだろ?」

「そ・・・そんなことありません・・・
あなたのその汚いモノで感じたりなんか・・・」

「おらぁ!!」

「ああああぁぁん♥!!」

男が勢いよく腰を振った瞬間、佳奈美の口から甘美な声が漏れた。
その喘ぎ声は佳奈美と付き合ってから一度も聞いたことのないものだった。
あの責め上手な佳奈美が・・・男に犯されて感じている・・・

僕はこんな状況だというのに佳奈美がレイプされている姿を見て興奮し、陰茎を勃起させてしまった。

「おい!ほら見ろ!
お前の彼氏勃起してるぞ!お前が他の男に抱かれている姿を見て興奮してやがるぜ!」

「そ・・・そんな・・・」

「(ちがう!ちがうんだ佳奈美!)」
僕はそう言い訳をしたかったが、口のガムテープが邪魔で言葉を発することができない。

「ほら!俺のチンポでもっと感じる姿を彼氏に見せてやれ!」

「ああぁぁぁん♥!!」

嫌がる佳奈美に容赦なく腰を振る強姦魔。
その男が腰を振って一突きすると、目の前で佳奈美の豊満なおっぱいが激しく揺れ動く。

「い・・・いや!こんな姿・・・颯くんには見せたくない・・・」

「へへへぇ!間違いなくこの女は上玉だぜ。
決めたぞ!ここは俺が乗っ取ってやるよ。
俺は指名手配されて警察から追われる身だからな。
ほとぼりが冷めるまでしばらく居座らせてもらうぜ!」

「んんんん!んんんんんん!(そ・・・そんな勝手な!)」

「いや・・・こんな―—無理やり犯されてるのに・・・」

「あ・・・あぁぁぁ!そろそろ中に出すぞ!
しっかり子宮で受け止めろおお!」

「いやあああああああああああああああああああああ!!!」

強姦魔は容赦なく佳奈美の膣内に射精した。
僕は何もできず・・・佳奈美がレイプされているところを見ていることしかできなかった。

それなのに僕は、レイプされて喘ぎ声を上げる佳奈美を見て興奮してしまっていた。
あんな佳奈美の姿を見たのがはじめてだったのもある・・・

だけど他人に抱かれて感じている佳奈美の姿に―—
僕の心の奥底に眠る何かが僕の脳を刺激しているのがわかった。

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